ep1

share2

コメントを残してください (41 comments so far)


  1. ゆみ

    小学校の子供のおやつは、安全なものが少なく
    遊びにいくのにおやつもっていくのに、りんごとかできないし・・・
    とくに駄菓子は砂糖添加物はいっぱいですね。
    国をあげてなんとかならないかと思います。


  2. みお

    先生のお話を伺って「やはり・・・」と感じました。
    注意していても、冷蔵庫の中にどれだけの添加物が入っているかと思うと恐ろしくなりました。


  3. hiro

    自然治癒力の自然治癒力の研究をライフワークとしております。
    是非とも、阿部先生の知識を共有させていただきたいと切に感じております。


  4. くまかわくみこ

    関西のチェーンスーパーのフレスコのデリカ部で惣菜を作っていました。
    とても子供に売れるものでは無いと日々心が苦しくて
    仕事をやめました。
    スーパーは全く良心のかけらもなくて売り上げばかりです。
    この状況を変えなければとの思いで矢も盾もたまらず
    視聴させていただきました。
    期待しています。
    よろしくお願いいたします。

  5. ほぼすべての猫のフードに着色料が使われています。石油から作られている
    着色料を毎日摂取させるのは身体に悪い、犬猫にガンが増えている。
    人間の都合でやめてもらいたい。
    保健所で殺された犬猫をペットフード会社がレンダリングしているそうです。
    殺処分は、業界の利権で意図的に政治家が企みました。絶対に許せません。


  6. 橋本忠生

    日頃から気になっていたので、勉強になります


  7. 川副 啓子

    安部先生、ありがとうございます。
    和食か、好き、そしてその良さを子供たちや周囲の人達に伝えていきたいその思いを
    実現出来る第1歩の環境を提供していただき感謝です。この縁を繋いでお役に立ちたいと思います。


  8. 弓削 治

    孫がいろいろなアレルギーを持っており、小麦、卵などの材料にも注意が必要となっています。
    食べ物に対する安全性について昔は何とも思っていませんでしたが、ある会社の方は自社の商品は添加物に問題があるので食べないと聞きました。改めて添加物に注意していくようになりました。

  9. 食品添加物の人体への影響 は、古い時代から言われているが、かなりの量を摂取してしまっている訳で今後どんな対策をとらなければならないのかお教え願います。


  10. 平賀国雄(通商どんぐり源さん)

    私は相模原母と子の健康を守る会(代表能勢千鶴子氏)で配送関係をやらせて頂きました。

    当時良く能勢氏が云っていた添加物で組織が壊されて行くと云う表現に疑念を感じていました。

    最近どんぐりの加工食品を作り出しましたがこのような経験をしました。

    町田市に在ります「夢の森幼稚園児から自分達が採集したどんぐりで卒園記念のどんぐりクッキーを

    作って欲しいと云う要請プラスお母さんがたからトランス脂肪酸の原因に成るショートニング不使用、鶏卵

    も卵アレルギーの子の事を考えて入れないで欲しいとの要望でどんぐりクッキーの完成が出来ました。

    理解者も徐々にではありますが増えております。

    現状を憂い更に悪化の一途を辿る食品加工にどうすれば対応出来るかを日頃憂慮しておりました。

    安部先生のお考えは胸にこたえます。

    微力ではありますがどんぐり・縄文食に関心の有るサポーターに広げるお手伝いをしたく存じます。


  11. 菱山 陽子

    私も添加物に関しては、子供を産んでから、気になり始めて、安倍先生の本にもふれ、随分と気にするようになりました。
    それでも、現状の日本の中の生活では、「自分のできる範囲で」とうところになってしまっているのが現状です。
    例えば、私は、仕事もしてる為、残業などで遅くなった時には、時間の短縮でお惣菜を買う事もあります。
    そんな時に、裏側を気にしながら、添加物がなるべく少ないて、子供の食べれそうなものを探すのに大変苦労しますし、身体に良くは無いと思いながら買うのも気持ちがモヤモヤします。
    いっそ、食べない方が?身体に悪くないかも。とさえ思いますが、子供や夫の空腹は満たされません。

    それに、スーパーで買い物をしていても、なるべく天然のものや、無添加のものを選ぶようにしていますが、生活水準を考えると全てをそれらにする事は出来ず、やはりできる限りというかたちになっている現状です。
    我が家が、生活水準が低いとは思いませんが、世の中を考えると、なかなか買えない。
    作れない。時間がない。いつもたどり着くのは、『添加物が身体に悪いことは分かってる。だけど、現実問題、どう改善してゆけばよいか?』
    という、具体的な事を教えて欲しい。というとのろです。

    もっともっと、少しで多くの消費者が、現状を知って、声をあげ、農業や、食品製造の方々の現状も、ももっともっと見直されてゆくとイイですね。


  12. 西嶋善昭

    最近でこそ自然の未加工の食材を買って、夫婦二人の食事を夫の私が調理すると言う毎日ですが、
    余りにも多い食品添加物について、以前から良否を判断できる様に一度しっかり学んで見たいと思っておりました。そんな折、FBにこの講座の案内が入り、早速第1回を聴かせて頂きました。
    早速、”食品の裏側”も読んでみょうと思います。第2回も期待しております。
    どうぞよろしくお願い致します。


  13. 中島 弘貴

    私は、40年前に自然食品の会社で、食品添加物の害を知りました。その会社の発展と共に、ファンタの合成着色料タール系色素赤色104号や紫色が、自然色素に代えられたことがあり、
    これから先は、日本が、食品添加物が、減らされていく社会を迎えるだろうと、思っていました。
    ところが、この40年間の間、日本は、コンビニ産業の発展と共に、簡単、便利、きれい、美味しい、という消費者の要求と、製造業者、販売業者の効率性や利益追求の為に、減るどころか、どんどん増えていた現実を、思い知らされました。
    それは、スマトラ地震の時に、「日本人の死体は腐らない」と、報道された時でした。
    今、日本人は、ガンが2人に1人が可能性があり、3人に1人の死因となっていること、アレルギーの原因物質が極めて増えていること、子供の難病の増加、更には、若い夫婦の不妊治療が大変増えていること。
    男性の精子が不活性になっていることなど、
    殆どが体に摂取する添加物の影響が出ているのではないか。日本人の未来が大変な事になる恐怖を感じています。食べ物が加工食品ばかりになっている社会の現実は、放置できません。

  14. 以前コンビニを経営していました。
    何も知識の無かった時だったので、残り物のお弁当やカップラーメン、パン、ハンバーガー等々を6年間食べた結果、身体を壊してお店を手放しました。
    現在、健康関係の仕事をしながら、食品の事を伝えるのに、阿部さんの本を活用させて頂いてます。
    せめてもの調味料だけでもと…話続け15年、少しづつですが、変えられた方が増えてきています。
    自分の身体で体験したからこそ、添加物の怖さを伝える事は私の使命だと思っています。
    そして私の今の本職は腸内環境の大切さを伝える事です。

    食品の大切さを伝えながら、腸内環境の大切さも同様につたえられます。
    一人一人が意識を持って貰う事で世の中も変わって行くと考えています。

    最近では盛んにTVで腸内フローラの話が出て来ました。
    正に今、時期が来た…と感じています。

    一緒に動ける方を今後も捜していますo(^o^)o


  15. 吉川 典子

    以前、安部先生の講座を直接お聞きしました。
    その時に添加物を使って色々な「味」を作っていただき、「どんな味でも、この白い粉で再現できます」と言われた事にとてもショックを受けた事を覚えています。
    私が今 心配な事は、子供達が自分で食物を調達するときに、安全を考えて選択できるのかということです。これだけ化学物質で溢れかえっている世の中で、私も含め「選べる消費者」を1人でも多く増やしていくことが大事だと考えています。



  16. 大変興味深く視聴させて頂きました。身の周りの加工食品のみならず残留農薬が懸念される生鮮農産物、不自然に育てられた養殖魚や家畜等、気付いて見渡せばすっかり囲まれています。これは、やはり消費者が価格と見た目に拘り、作られた味に気付かないまま身体への安全を軽視した結果だと思います。動画の中で述べられている資格制度がどのような仕組みを目指しているのか不明ですが、消費者にとって食品選択の判断の拠り所となり、国に有害が懸念される食品添加物を認めさせない圧力をかけることが出来る仕組みに繋がることを願っております。


  17. 塚口 尚哉

    阿部先生に薦められ講座が開始されるの楽しみにしております。
    弊社のスタッフも含め数名で参加したいので、準備など大変かと存じますが
    よろしくお願い致します。


  18. 伊藤 けい子

    阿部先生の講演に参加したこともあり、本も読んでいます。

    全くその通りです。 私は、国内産小麦と天然酵母で40年近くパンを作っています。

    添加物を入れないで作っています。とても優しい味になります。

    一般の人が、どうすればもっと、正しい食に関心を持ってもらえるか?

    いつも考えているのですが、なかなかです。

    最近は以前より関心が薄くなっているように思えます。
    賃金が低くなって余裕が無くなっているせいでしょうか?

    多くの人達に知ってもらえるように何をすればよいか?  日々考えています。


  19. 神森有紀

    10年程前に安倍司先生の講演会に参加させて頂き、本も拝読させていただきました。以来、ラベルを見る癖がつき、極力、添加物の多く含まないもの、調味料だけでも本物を・・・という心がけはしています。実際添加物の働きは一つ一つわからずにいます。資格制度、興味深いです。


  20. りんご

    安部先生のお話は拝聴したことがあります。
    資格制度はとてもいいと思います。
    自分自身のために、家族のために、
    にこのことを伝えるために。

    我が家は自分がコンビニ弁当を食べさせなかったせいか
    家族がコンビニ弁当を出された場面でまずくて食べられなくなって
    しまいました(笑)
    母が家族のためにごはんを作り続けてくれた、このことが子どもたち
    の記憶に残ってくれたら。
    大変元氣をいただきました。
    第二回目もたのしみにしています。



  21. (* • ω • )b


  22. シゲモリ

    安部司講師の本を読んで食品添加物の理解が深まりました。
    多くの日本人の方により深く考えてもらいたいです。
    メーカー・販売店の方にも食中毒を出さないために
    大量の食品添加物を使わないように考えを見直してもらいたいです。
    日本人は1年間に3キロとか4キロの食品添加物を取っていると言われます。
    現代日本人は、死んでも防腐処理されているので、
    東日本大震災から1ヶ月後に発見された方でも
    本人確認ができたようです。
    また、TOPVALUをトップバリューと読ませる会社のサギポリシー製品を
    買わないようにしたい。


  23. きりん

    食品添加物は良くないと知ってはいるものの・・・もう既に添加物まみれの食品の味に自分の味覚が慣らされ、麻痺させられている現状を改めて痛感しました。そこから抜け出すには、相当の覚悟と、その前に現状に関する十分な知識が必要ですね。大きなチャレンジになりそうです。


  24. あんじ

    聴きやすいお話でした。添加物を避けたいと思いつつ、なかなか難しいです。
    家族含め、賢い選択が出来るようになりたいです。


  25. 菊地不二子

    添加物の怖さは私なりに少しはわかっているつもりです。でも現代社会では、それらを排除するのは本当にたいへんなことです。私は基本毎日口にするものは本物をと思い、味噌醤油は、昔ながらの製造しているところから取り寄せています。でもお金も大変です。
    食事もほとんどてずくりです。でも、家にいるおばあさんだからできることです。
    今、仕事しなさい。子供も生み育てなさい。の時代、このような生活はほとんど不可能に近いと
    おもいます。でもこのような姿勢を見せることは大事と思い子や孫のため頑張れるまではと思ってます。食べる物が人を作ってるとおもいます。これからの日本人のためにもぜひ頑張ってください。既得権益からの抵抗もたいへんとおもいますが。


  26. 田村智子

    お話し聞いて、全くその通り!と何度頷いた事か。
    日本国民一人一人が、早くこの事に気がつかないとホントに手遅れになっちゃいます。
    嘘や偽りはもうたくさん!みんなが騙されている事すら気がつかない現実が悲し過ぎます。
    もっと知識を持って…勉強して…真実を知る事です!
    しっかり考えて下さい。
    私達の身体は食べ物で出来ているのだから!


  27. ミツコ

    お店で売っているもの、テレビで宣伝しているものは全部良い物と信じて疑わない人が多いので、この講座の意味は大きいと思います。
    キレる子どもの話が出ましたが、それ以上に最近、脳の障害児が急速に増えて来ている事も奇形児が非常に増えて来ている事も食べ物と無関係とは思えませんが、
    作物の農薬を危惧している方も多いと思いますが、生産者の立場では無農薬でやることはとても大変です。
    食品洗浄剤(貝殻、卵の殻が原料)を使うと、安価で味も良くなります。


  28. 福山 幸男

    以前、田丸栄作さんから阿部先生の事は、よく聞いてました。ジュースの動画もみせていただきましたし、本の買って読みました。「美味しんぼ」もみました。大変感動しています。
    是非、講習には、参加したいと思います。


  29. takahiro

    個々人の根本的な変化になるといいですね。
    食が安全なのが当たり前というふうになると、
    誰でも生きやすくなるような気がします。

    ありがとうございます。


  30. オクランド早苗

    今のスーパには買えるものがほとんどありません。子どもの頃タラコが好きだったので 時々食べたくなりますが、裏面の記載を見ると買う気が失せます。
    卵が食べたくても ビタミン入りとかいろんな加工がなされていて、平飼いの鶏の卵が、高くてもいいから買いたいと思います。なんでここまで全てがジャンクフードになってしまったのか。
    せめて選択の中に有機食品がもう少し増えてくれると楽なのですが、
    最近本当にどうにかしたいと思っていました。期待しています。


  31. 伊藤 光恭

    阿部さん、ありがとうございます。
    この手の正論が力を持つには資本主義の崩壊を待つ必要があります。
    そこに掉さしてでも、旗差して進もうとされている姿が神々しくもあります。
    応援します。楽しみながらお進みください。


  32. 桂堂玄定

    この後の公開講座を 有り難く拝聴させて戴きます。

    畑栽培にも挑戦をしており、食の安全をテーマにしたミーティングを立ち上げていけたなら良いと思っております。講座内容に合わせて食のことを考えていきたいと強く思う次第です。


  33. おもいやり婆ちゃん

    素晴らしい!生命が活きる原点、食生活からの草の根的社会環境変革への試みと思いました(^^♪

    おびただしい数の命がと殺されているユーチューブ等も視て食生活を変えなきゃと思いました。

    昨日もおばちゃん達の会で話していたのですが、お肉使うと簡単便利に美味しく成るけど、野菜だけで美味しいおかず作るのは凄い工夫と手間と時間掛かるのねって。。

    世界中の幸せ総数が増えていく【好循環の新しい文明】を産み出す為に【食の安全】が価値観の転換と云う【大きなうねりと成って行く原点に】成りそうな予感を感じました。

    只。。皆様お忙しく時間の制約在る方も多いと想いますので、写真撮る時の技法の様な切り取り凝縮をされるともっと多くの方が見やすくなるかなとも思いました。

    本当にありがとうございますm(__)m(*^^)v(^^♪


  34. F. Ogaki

    私は以前から食品添加物を気にしておりました。
    料理の味付けは化学調味料は使わずに、鰹節や昆布などの乾物でだしをとります。安心ですし
    美味しいです。お惣菜はほとんど買いません。ですが無農薬野菜は値段が高いので買いません(笑)
     食品添加物に関することは、今後も子供や友人に伝えていこうと思います。


  35. 芦田久和

    美味しいと感じる「味」を出しているのはすべて食べ物ではない添加物という笑えてくる驚き、自分自身で人体実験をしている悲しさ悔しさ。


  36. 鈴木エマ

    極力添加物を避けてはいますが、すべてというのは無理でしょうね。でも、便利さにかまけている現代人には大いなる警鐘だと思います。
    医療費をかける前に、病気にならない体作り、口に入れる物は本当に気を付けたいし、まずその知識を得ることが必要ですね。


  37. U.Suzuki

    重ねての投稿、すみません!

    「腸は第二の脳」という言葉になるほどと思う昨今ですが、われわれ日本人が世界に誇る和食においての「脳」にあたるのは、まさに出汁(だし)や基礎調味料だと思います。

    過去の歴史の積み重ねがあって今の日本人の考え方やパフォーマンスがあるように、和食も、それなりの時間を要す材料仕込みや下拵えという背景の重みがあってこそ、和食たりえるのだと思います。きちんとひいたお出汁の香りは、それだけで心持ちをふくよかにし、かつ居ずまいをたださせられる心地がします。

    この肝心要の部分を、だしの素とかアヤしげな人工化合物を食することでで済ませていると、前コメントの「食は体質を左右し、体質は気性を左右する」の通り、「大和魂」論やらやら「日本サイコー!」発言やらも、誤った方向に行きかねないと思います。


  38. Yoshinori Ishida

    現在、日本で使われている食品添加物が4000以上もあると言うことですが、基礎講座でその全ての特性とどのような健康障害を引き起こす可能性があるのかを学ぶことが出来るのでしょうか?また、残留農薬と食品添加物は違うとのことですが、野菜やお茶葉に残留農薬があった場合、食品添加物と同様に健康に影響を及ぼす物質(ex.ネオニコチノイド)であると思われますので、この点についても知識を高めていく必要があるのではないでしょうか?今回の講座では、この点については具体的に語られないのでしょうか?


  39. U.Suzuki

    食品卸会社(加工食品よりも、原料寄り)に所属している立場として、安部先生のお話は、「その通り!」と思うのが半分、残りの半分は…恥ずかしながら「知らなかった」とういところです。

    際限ないコストダウン競争に日々さらされ、存在意義を自問しながら続けている葛藤の中、以下に、感想など列挙します。

    1、自らの人生経験をもって、「食は体質を左右し、体質は気性も思考も左右する」と
    断言できます。
    短期間での成果を求めてダイエットや健康のブーム品という新宗教にすがる人は、
    食に向かい合うもともとの習慣や感覚が狂っているところ、一時だけ「やせて美しく
    なった自分」を思い描き、いつもと違った食事スタイルに染まってみる行為に酔いしれては、
    自らその新宗教のルールをたがえて失敗し、反省なくまた次のものに乗り換える、
    という行為を繰り返してるように見受けられます。

    2、悪質な作り方をする大手メーカーの陰で、それぞれの地方の食文化を象徴する
    基礎調味料メーカーが次々ひっそりと廃業していっています。
    これは、地方メーカーの情報発信力や新規需要開拓力の弱さと同時に、スーバーの
    特売の醤油などに食い付く、われわれ消費者たちの行動の賜物です。

    3、地方でも浸透著しい大規模食品メーカーや大規模小売店の進出から、
    弊社を含めた中小企業・個人店が生き残っていく道を煎じ詰めると、添加物てんこ盛りや
    ロングライフや低価格競争と訣別し、良材使用・鮮度重視・顧客密着しかないと思います。

    4、私もかろうじて自主的に食品表示資格の中級を取ってますが、少なくとも仕事上では、
    「顧客に無料で、食品表示作成業務に付き合わされる」以外に何のメリットもありません。
    安部先生や貴サービスが立ち上げられる「加工…」資格においては、食品の供給側なり
    需要側なりに対して、明確なメリットや悪質取引先へのプレッシャーなどの実用面での
    落としどころがあることを期待します。

    … 脈絡なくすみませんが、また回を追いながら、コメントの精度も高めていくようにしたいと思います。
    また、今回の無料ご配信では、3に記した理由もあり、できる限り業界内で良識を持ってると思われる知人・取引先にも紹介していこうと思います。


  40. ピラちゃん

    「便利」の追求の副産物ですね。
    結局、今良ければどうでもいいという責任逃れな利益志向
    後で違う形となってツケが回ってきますね。しかも高利子で。。。
    恐ろしいです。


  41. 廣瀬惠里子

    今日は久しぶりに近所の○○スーパーに行ってきました。自転車置き場では親切な係のおじさんが自転車を置くスペースを作ってくださり、混み混みのスーパーの中へ。入り口辺りに格安の野菜や果物が山のように積まれ、皆さん籠へ入れてます。
    肉や魚を見回し手に取るも納得できるものなし。惣菜コーナーも寿司や揚げ物、サラダと盛りだくさん。なんの不満があるのか⁈と語りかけてくる。レジは手際よく「ありがとうございます」
    何故か胸が熱くなり目から涙が、、これが現実か!
    自分の選択を自信を持って進んでいけるのか?私は何と戦わなければならないのか?そんな気持ちを落ち着かせようと馴染みの自然食店で安心・安全なランチを食し、この思いを語りました。