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  1. 荻原彩子

    食育を伝えていますので 安部先生の本は度々紹介しております

    消費者が賢くなるしかないですね!
    俺だけ金だけ今だけの 日本のトップから
    下まで

    無責任 人の命にまで

    主婦が賢くなるために
    勉強会と伝えるリーダー作り

    本物を作っている農家や
    麹屋さん 味噌作りをやるなど
    巻き込んでいく作業が大事ですね


  2. 匿名

    怖い。私はドラッグストア勤務ですが、この話を知るととてもお客様にも会社にも何も言えないです。こまった。


  3. YOSHIO TATENO

    「日本人はおめでたい!」
    これ、俺がアメリカ人の嫁さんとアメリカに暮らしていた頃の友人たちの「日本人に対する評価」です。
    もちろん、俺も含めてだろうけど・・・。
    例えば数十億円の政府のお金が使途不明金として消滅しても一時期騒ぐだけで後はどうなっても構わん、知らんと言う国民性。
    友人たちは言いました。
    「これってなぁ、他の国、特に軍事国家なんかだったらクーデターもんだぜ!ほんと、日本人って平気な顔してるんだね。おめでたいわぁ~!」
    他のやつの言葉。
    「いんじゃね、どうせ自分がいくら騒いだってどうにもならんわって事が判ってるおりこうさんな国民なんだからさ。判ってるんだよ、余計な事言わない、やらない、黙ってるのが一番って」
    (へぃへぃ、そうなんですよ、長いものには巻かれて静かに息を潜めてるのが一番だって、そう言う教育を何年も続けられてるんだから仕方なかんべさ)


  4. 光安由佳

    できるだけ添加物が少ないものを…と思いラベルを確認していましたが、表示免除の実態を知ってゾッとしましたΣ( ̄ロ ̄lll)


  5. yuki

    身近な食についてもっと深くかかわっていくことで、私たちの意識も考え方も、生活の仕方も、物事の関わり方とも自然に変化していくのだと思います。世の中の事、社会の事が家庭にいる自分とは遠いものではなく、じかに繋がっているものだということがわかります。もっと知りたいです。


  6. 浜田

    コンビニ弁当が食べられなくなりました‼
    もっと知りたいです。


  7. 田尻てる子

    加えて種子法廃止で、何を食べていいか分かりませんが、沢山食べない事も酵素を減らさないという利点が有りますが。食べる事は生きる上で、ひとつの楽しみでも有ります。自分で守るしかない❗


  8. bct

    最近見たセブンイレブンのTVCMで、保存料ゼロといってましたが、
    添加物と保存料は別なのですね。


  9. usako

    一年間に大人で7~8kgの添加物を食べている事になるそうですね。
    子供はその半分。
    ここ数年白糖と添加物を極力避けた生活をしています。
    石鹸などもなるべく自然なものを使います。
    添加物が入っていると口の中が気持ち悪くすぐにわかるようになりました。
    調味料は質の高い自然の物を使うとおいしく料理ができます。
    外食がとても苦痛です。


  10. 杉眞由美

    この動画を見てまだまだ沢山色んな話しを
    聞きたいと思いました

    食品添加物の資格が取れるのなら
    勉強してぜひ取りたいです


  11. ゆみ

    食事を少しでもよくしようとすると、負担がかかるのは女性です。

    男性も理解をおねがいします。 


  12. TKTK49764

    随分前から、食の安全について関心がありました。
    あるHPに載っている文ですが、参考になればと、載せます。

    手料理

    今の世はとかく毒多し。
    食物、日用品に含まれる毒や電磁波など、様々な毒、体内に混入す。
    大地も、海も、大気も汚染され、地球は穢れゆく一方なり。
    人々はその恐ろしさに真には気付いておらぬ。
    毒だらけの食にては病起こすのは当然ならん。
    毒だらけとなりたる因は、便利さ追求、利益追求するゆえなり。
    さなれば安全は二の次となりゆかん。
    その責任は、作り手、売り手のみならず、買い手にもあり。
    安全な食保つには、愛情溢れる手料理が必要なり。
    出来合の食品に頼りてばかりでは、家族の安全は守れぬ。
    人の運命は食に大きく左右されん。
    運悪きと思うなれば、己のあり方、食のあり方を見直すがよけれ。

    一つ、旬を間違えるべからず。
    一つ、どのような食物にても食べ過ぎるべからず。
    そして、母が心をこめて作るべし。
    即席ばかり食べるべからず。

    ・・・・・・・・・・
    企業が作る食品に、健康に対する配慮が抜けているのは、
    利益優先で、消費者に無関心だからでしょう。
    私達消費者は、
    企業側の都合で作られた、愛の無い、食品を食べているのではないかな?


  13. Mango

    フルタイムで働くシングルマザーなので、料理にどこまで時間をかけるかは切実な問題です。無理をして過労で病気になれば(過労もがんの大きな要因です)、食品添加物を避けても意味がない、ということになります。
     結局政府が、昭和30年代とか40年代の検査基準が緩すぎることを認め、きちんと検査しなおし、禁止物質を多くするしかないと思います。コンビニは多くがつぶれるでしょうが、その代わり給食サービスを充実させて、料理して1時間以内に届けるようにするとか。割高になるかもしれないけど、今の忙しい生活スタイルを変えるのは難しいので(収入が大幅に下がることを受け入れるのでなければ)、それしかない気がします。


  14. 森 友美子

    10年くらい前、安部先生の本と思いますが「食べてはいけない」という本を読みました。
      
    それ以前から出汁を取って料理していましたが、インスタントや加工品をなるべく使わないようになりました。

    あんまり怖れすぎてもいけませんが、知らずにそんな物ばかり食べているのは怖いと思います。

    テレビでは本当に大事な事は知らせてくれないので、自分で調べるしかありません。

    家族にも、あんまり言い過ぎるといやがられるので、ある程度は目を瞑っています。

    どんな正しいことでも聞く耳を持った人にしか、伝えることはできないのは悲しいことです。


  15. 池上浩子

    添加物はよくないことは知っていましたが
    量的に微量だろうと思っていました
    種類が多くてびっくりしました
    もっと知りたいと思いました


  16. 佐藤晋

    添加物がたくさん入っている食品が出回っている事実は,知っているつもりでした。
    しかし,おにぎり一つとっても,恐ろしいほどの添加物が入っている事実に唖然としてしまいます。
    これから日本を背負っていく子どもたちが,なんとも平気な顔で添加物のたくさん入った食品を摂っている現実に寒気がします。
    私も,多くのことを学んで,少しでも自然な食品を食する必要性を訴えていきたいと考えています。
    これから,この動画でたくさんのことを学んでいきます。
    日本の将来が心配です。次の世代に訴えるべき事実を学んでいきます。


  17. Midori Kobayashi

    もうすでに相当量摂取済みです。
    これから学習させて頂き改善して行きたいです。
    危険な物を市場に出さないシステムの確立が希望です。


  18. 仲西正敏

    何年も前から、知っています。私自身は・・・家族にも周りの親戚一同や友人知人に教えても
    鼻で笑うだけで・・人間は、いつか死ぬんだから、好きなモノを食べると・・・安くて美味しければ問題ないと・・。ですから、理解して危機感を感じている人々が実践していけば良いと思いますが・・知ろうとしない人々には、いくら言っても無理だと思います。関心がないのですから・・・
    特に、女性・子を持つ母親たち・・ほんとうに、こんな、母親に育てられる子供が可愛そうです。
    ですから、食品添加物の危険性を感じている、人々が実践していけば良いと思います。
    個人の人生です。興味・関心が無い人々には、余計なお世話と言われますので・・・・
    分かる人々が実践すれば良いと思います。頑張ってください。ありがとうございます。


  19. Yashio Okada

    母もコンビニのおにぎりなどコンビニ食品を食べると体調を崩すのでたべられません。 食品添加物に関する事をよく知らない消費者が余りにも多過ぎ、私もその一人でした。 若い頃はコンビニ無しの生活が考えられない程で、今は「もし知っていたらあんなに利用しなかったのに・・・」と後悔だらけです。 ぜひ子育てをされているお母さんたちに知って欲しいです。 添加物の話をしても「忙しいからついつい・・」というお母さんが多く、添加物を摂取し続けたらどんな恐ろしい事が起こるのかの教育が必要ではないでしょうか。 将来の日本人がどうなるのか大変心配です。
    このような話が色々な理由から世に広められない事があるようですが、安倍氏や井筒監督の勇気に感謝です。

  20. 次世代の子供たちに真実を教えて行きたいと願っています。

  21. 問題は消費者であり、自分たちです。買えばいいという風潮を改めていかなくては…。
    この講座に参加していますが、本当に為になります。中身が濃いし、迫力のある講義で楽しいです。


  22. H.Y.

    こういうことをシェアをしようと家族や友人などに話したいのですが、
    聞く耳を持ってくれません。
    いまだに父は、マーガリンを毎朝パンにつけて食べています。
    何度言ってもわかってくれません。

  23. 浴びるから発がんし、かじるから散らばり拡がり、切る焼く盛るから殺される!
    抗がん剤は増がん剤


  24. yuu

    醤油風って・・・衝撃です。
    知らないって怖いですね。
    オカカのおにぎりはもう食べられません。

    ごはんにも何十種類もの添加物、
    身体への影響はどんなもんなのか知りたいです。


  25. 竹村青史

    コンビニ弁当、おにぎりなど食べては言えないと思っても、便利なゆえについ手にすることが有ります。
    気にしながら食べると、余計いけないのは分かっていても「仕方無いか」と食べてしまいます。
    今や簡単で安い食事をしようとすると、そういうものしかない時代ですね。
    昔の街角の一膳めし屋が懐かしくとも、チェーン展開のお店ばかり。
    個人商店が成り立つ世の中って、飲食業界に限らずもうありえないのか?
    寂しいですね!
    出来るだけチェーンっ展開のお店でない、個人経営のお店を利用することがそういうお店を存続させることにつながると思ってせいぜい利用しよう!


  26. murakami

    数年前からコンビニのお弁当やサンドイッチなどを食べると、トイレから出られなくなりました。
    それを言うと、私もという方が何人か居て驚きます。食べると吐き気がするパンとか。食べ物って、食べると元気になる物じゃなかったの?不思議です。それにOKを出し続けていることが。


  27. Hiroaki Haraguchi

    特に添加物が書かれていないけど,割安な商品がありましたが,それは表示が免除されているだけなのですね。基準が分からないと何で判断すればいいか分からなくなり不安になります。良い商品に見分け方など,その当たりも講義していただけると嬉しいです。
    基準があるとつい守ることばかり考えますが,その基準がおかしいと思ったら声に出さないといけないですね。


  28. 松村伸、

    情報有難うございます。
    知っている、のと知らないでいる、では大違い‼️
    日本は、大丈夫、と言う『神話』的なものを信じている人が多すぎます
    テレビ(マスコミ)を信じ過ぎるキライが有りますね。
    皆んなの意識を上げる事の重要性を感じます。


  29. mk

    加工食品を買わないようにする方法の一つとして良質な原材料と簡単な利用方法をセットにして販売させること役人の教育や監視を徹底するマスゴミの良心を回復させる愛をもって人々に伝えていく


  30. 佐竹美枝子

    以前から気になっておりましたがそれでは食べる物が無くなってしまう、体の中に入れたら出せばいい、と安易にかんがえておりました、しかし最近になりやはり原因不明の病気が増えてきて真剣に考えなくてはいけない。とつくづく思います。


  31. 宇佐美洋子

    販売方法を変えない限り、添加物は減らないと思います。多くの人が、この現状に気付き、このような商品を買わなくなったら、販売者も、販売方法を真剣に考えるようになるのでは。価格の問題もありますが、何が大事かを多くの人が知ることが大事だと思います。

  32. 恐ろしい事です。何故こんな世の中になったのでしょうか。アメリカの占領政策、輸出国の圧力、官僚のご都合主義等もあるでしょう。然しながら家族や世間の人言っても現在健康であるがら気にするほうが可笑しいと言われる。どうしたらよいでしょうか。


  33. Sachiko Jomae

    10年前に息子が通う幼稚園で、安部司先生の講演がありました。あの時の衝撃は今でも残っています。
    またお話を聞く機会が与えられて、改めて意識に刻み込みました。
    知っているのと知らないのでは全く違います。ただ恐怖や驚異としてではなく、自分たちを守るために必要な知識として見ていただきたいです。